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ビルドの傾向

けっこう前に、IRCでどーゆービルドが好みとかって話題が出ていたのですが、
自分の傾向はあるのかなーと振り返ってみました。
と、本題に入る前にJP時代のキャラを振り返ってみます。

最初に作ったキャラはHFO。
HFOなんて言葉を知ったのは、ずーーーっと後になってからですけどね。
Ftrやってて悩みの種だったのが、自己回復できないのと魔法に弱いところ。
Clr不足なギルド事情もあって、自己回復できないのは痛いやら申し訳ないやら。

そんなことがあって次に作ったのが、Ftr/Pal/Rog。
いわゆるバットマンですね。インチミ、DDは切っていましたが。
育成段階ではHPの低さに泣く時期もありましたが、
ワンドとレイオンハンドで自己回復でき、高セーブ+イベでなかなかの生存能力と、
高いUMDでつぶしの効くキャラでした。
ヒーラー不在なDQ2では、UMDのあるRogさんと自分がメインヒーラーなんてことも。

その後は、Clr、Brd、Wiz/Brd、Clr/Brd、Pal、Rgrと後衛よりにシフト。
それまで前衛ばかりだってたので、後衛職は新鮮でした。
この当たりから、シミュレータを使ってビルドするようになったのかな。

さて本題にもどって、ビルドを振り返ってみてまとめっと

1.高HP
 2ndのバットマンはイベ+高セーブで生存能力を確保していたのですが、
 後衛職にRog2混ぜは失うものが大きいので、
 どうしよーかと考えた結果が、「HP高ければいーじゃない」というシンプルな答えw
 4thのBrd以降は、Lv16で緑鉄・レイド品なしで300が目安。
 某ドルーさんのタフさ(フィート全部追加HPだったそーです)を見た後に作った
 PalはLv16で500↑のHPでした。
 USAで作ったキャラは、ほとんどLv1で追加HPを取得しています。

2.自己回復能力
 1stFtrの苦い思い出から、以降は全キャラ回復ワンドを振れるビルドになっています。 
 USAで作ったMnkも、竜紋でキュア・ヒールできるようになっています。
 あんま使わないから、入替えるかもしんないけど。

3.ドア
 移動竜紋Clr作ったら、思いのほか便利だったので、
 USAのキャラは、ドア使える子が多くなっています。
 7キャラ中、移動竜紋が2、キャストできる子が2。
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むーエントリ後半が消えてる
こまかいとこなおしたとき、こわしちゃったかな
UMDのこととしか覚えてないや…

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